死ぬほどゲームをしたいお年頃

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20歳の頃、オーストラリアにいたときオーストラリア人の友人に「ヤスはブルース・リーにソックリだな」と言われたことを思い出して「燃えよドラゴン」を観た佐々木です。

さて、本日は史上最強レベルの台風が接近しているので一日中お家にいました。

赤ちゃん(3か月半)はぎゃんぎゃん泣くわ、長男(6歳)もぎゃんぎゃん騒ぐは、長女(8歳)は少し大人だけど、ケンカをふっかけられると騒ぎます。家の中もずっと台風のようでした。

最近は「クッキーラン」というゲームアプリをしたいけど、いつまでも止めなかったり、ギャーギャーケンカしたり、良いことが一つもありません。

なので、こんなお約束が締結されたようです。

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大変ですね。

お風呂上がりにさっそくケンカしていて、あっさりと明日のゲームする権利を失い、長男(6歳)は大騒ぎ。

大変ですね。

今の彼にとっては、ゲームをすることが人生の幸せの上位にあるんですね。

もっと楽しいことを私が示してあげられてないのが一因かと思うと、申し訳ない気持ちです。

ただ、たとえゲームだとしてもやりたいことを好きなだけ(飽きるまで)やらせてやってもいいような気もしますが、皆さんのご意見はいかがですか?

私は、小学生の頃、毎日ファミコンを寝落ちするまでやっていました。

ゲームにハマるのは今でもわかっているので、スマホにはゲームアプリは一切入れませんし、昔買ったニンテンドーDSにも触りません。

なんなら、ニンテンドースイッチもめちゃくちゃやりたいですが、絶対に買いません。

「何かに興味を持て!」とか言いますが、ゲームはダメなんですかね〜。好きなことを気絶するまでやらせてみてもいいような気もしますが、「我慢」とか「忍耐」とかも必要なことですしね。

困ったもんです。

みんなが楽しく笑顔で過ごせますよーに。

息子よ、まずは決めたルールを守って見せるんだ!